2008年2月27日水曜日

ミステリーツアー着いた所は北海道 2月22日(雪)


「アバホテルのロビーの青銅の馬車」 「ピンク系のスニーカー」
ミステリーツアーに参加しました、行く先は知らされません、何処かしら?暖かい九州かな?出発前日
添乗員から寒いところですから防寒バッチリして来て下さい、これは北海道かな?
中部空港から2時55分のJALでとの事、お昼を空港の食堂街で済ませ集合場所にと歩いていると堅牢な登山靴を履いてと思い気や!(5年ほどまえに北海道の流氷を見るツアーに参加する為買った登山靴です。その靴底が突然ひび割れめくれ取れてしまいました、)さあ困った何処にも靴は売ってません、持っていた滑り止めを靴底につけ札幌まで行く事になりました、検問で靴底のすべりとめの金具の為ブザーが鳴り止められ検査されOK!やれやれ!千歳空港についてから札幌の市内でジンギスカンの夕食のあと、今夜の宿アバホテルに早速フロントで靴屋さんを教えてもらい雪の中買いに行きました、買ったスニカーピンク系にしましたやれやれ!この先どんな事が起きるやら!

ミステりーツアー着いた所は北海道 2月23日(雪)


朝ホテルを出て「きのこと氷のパピリオン」に入りアイスパピリオンでダイヤモンドダスト観賞とクリオネ展示コーナーでクリオネを観賞、外では雪の山でボブスレー遊び、特注ソリにのって雪の坂を童心に返ってすべりました、スリル満点な体験でした、雪国ならではです。その後旭川のラーメン村で昼食、ラーメンとぎょうざを美味しかったです。次に男山酒造に寄り見学、純米大吟醸を有料試飲、するっと喉越しの良い事美味しかった身体も温まり少々良い気分。この後何処に!




ミステリーツアー着いた所は北海道 2月23日(雪)



午後の行き先は層雲峡氷瀑まつり見学色々な氷と雪で作られた造形物がありました、
その後今夜の宿は大雪山国立公園の中にあるぬかびら温泉、糠平観光ホテルでした。美味しいお料理を食べ、源泉かけ流しの露天風呂などで 温まりました、いい湯だな! 明日は何処に行くのやら?

「ミステリーツアー着いた所は北海道」2月23日(晴れ)



3日目着いた所は帯広、「十勝ばんば競馬場」馬のぬいぐるみが迎えてくれました。北海道で農耕に使った駄馬に荷車をつけ障害競争をさせるのです、はじめて馬券を買い複勝レース券を5枚500円買いその内の3枚が入り320円が戻りました。とても楽しいひと時でした。



その後十勝平野を見晴らす清水ドライブインで昼食はチャンチャン焼きを食べました、とても美味しかったです。千歳空港では昨日の雪で欠航が続いていて帰りの飛行機が飛ぶのかと心配させられましたが1時間遅れの7時50分のJALで中部空港に10時過ぎに着き帰宅出来ました。色々アクシデントもありましたが楽しい3日間でした。

2008年2月13日水曜日

お雛様オートシェーブで描きました。


三月三日のお雛まつりは幾つになっても華やいだ気持ちになります。お雛様を飾ってその日を
待ちます。

2008年2月10日日曜日

松ヶ島温泉となばなの里のイルミネーション2月8・9日







名古屋市休養温泉ホーム松ヶ島温泉に誘われ出かけました。8日の午後近鉄で長島まで40分宿に入る前に5時半から始まるなばなの里のイルミネーションを見に行きました。想像以上に美しかった。すごい数の電飾がいたる所に張り巡らされていました。松ヶ島温泉は1泊2食付一般の方は6,300円65歳
以上は6,000円名古屋市国民保険証持参した人は1,000引きお料理も良く温泉もつるつるとてもお値打ちで又出かけたいです。行きも帰りも希望すればマイクロバスで長島駅まで迎えに来てくれます。
あくる日は大雪一日遅れていたら大変でしたが私達はラッキーでした。


中部電力(株)浜岡原子力館見学 2月6日(水)



オムニマックスシアター(直径18mのジャンボスクリーン)でアルプス父を乗り越えるために、男は目指した。40分の上映伝説の登山家とうたわれた父の命を奪ったアイガー北陸へ、ある登山家が挑む山岳ドキュメンタリー。巨大スクリーンでダイナミックでスリリングなアルプスの世界に誘い込まれました。                           
 
改良型沸騰水型軽水炉模型左は原子炉圧力容器右は高効率タービン

 ブルサーマル原子力発電所で使いおわったウラン燃料には、

 利用できるウランが約97%も残ってます。再処理して取り出したプルトニウムを核分裂しにくいウラン

 に混ぜて、新たな燃料(MOX燃料)を作り原子力発電所で再び燃料として使うことを「ブルサーマル」

 といいます。
説明会       展望室から浜岡原子力発電所
ブルサーマルのお話を聞きました。
資源の乏しい日本では、ウラン資源を最大限に有効利用する為のプルサーマルの実施により原子力発電所で使用したウラン燃料には新たに生まれたプルトニウムやまだ使えるウランがあります。これらを再使用すると1~2割りのウラン資源の節約がブルサーマルの実施により見込まれています。